あなたは大丈夫!?結婚式直前にしておくべきこと

挙式1ヶ月をきったらすべきこと

いよいよ結婚式までもう少し!緊張やワクワクと共に、忙しさも日々増してくるこの時期にしておくべき事についてご紹介します。式場のメニューにはブライダルエステやマッサージなどもついている場合が多くありますので、ぜひ利用しましょう。スタッフの方と相談をして、忙しい合間でも通い続けることができるようなプランを組んでもらうことが大切です。そして、出席者の最終確認はしっかりとしましょう。ゲストの出席状況によって席順や配置を変える必要がでてくるからです。

心のこもった手紙を用意しよう。

披露宴で、新郎新婦の手紙は、最も感動されるイベントとして重要視される傾向があります。しかし、忙しかったり他の準備で忙しくなるため、ずるずると先延ばしになることも珍しくありません。できれば1週間前には大まかな内容を決めておけるようにしておくと安心して挙式を向かえることができます。さらに、意外と見落としがちなことですが、当日進行してくださるスタッフの方々に感謝の気持ちとして「お心付け」というものを準備しますが、人数などが分からない場合は大目の封筒やぽち袋などを用意しておくと便利です。

浮かれてばかりはだめ!挙式後のこと

記念すべき結婚式が滞りなく終わり、まだまだ余韻に浸っていたい気持ちもありますが、式が終わってもすることはあります。まずは式場への費用をしっかり払っておくことと、2次会を行った場合の費用も払っておきましょう。お金のことは早めに済ませることで、その後の新婚旅行へ心置きなく旅立てるというものです。後日、結婚報告のはがきや手紙を送ったり、ゲストの方などへ写真を送ったり、お祝い返しを贈りますので、なかなかに忙しいですが、祝福してくれた人への気持ちもちゃんとお返しすることが大切です。

結婚式場を東京では雰囲気の良い空間の中で色々な演出をして最高に盛り上がるプランが実現するので一生の記念には良いといえます。